前回の投稿はこちら→『episode1』


 

こんにちは久留米デリヘルセンターのJoです。

 

さてさて、前回は自己紹介とお店の立ち上げのエピソードについてお話しましたが、今回は、その続きでも書こうかなと思っています。※2017/5/26参照

 

お店のコンセプトも決まり、事務所も出来上がり、備品も揃えた、電話も引いた、HPも出来た!!

 

さぁオープン・・・((o(^∇^)o))わくわく

 

あれ、何かが足りない・・・( ̄ー ̄?)…..??アレ??

 

あっ!!

 

まさか!!

 

“女の子がまだ揃っていない” (゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ…

 

A氏『おいおい、もうすぐオープンの時間やん。お客様から電話がガンガン掛かってきたらどうするんだよ!!』

 

Jo『やばい。あと1分しかない・・・』

 

A氏『ヤバイヨ~ヤバイヨ~』

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Jo『あっ!!』

 

ピ・ピ・ピ・ポ~(時報の音)

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シーー( ̄、 ̄*)ーーン


Jo『あはは。。。。。』

 

オープンにはありがちな、風俗あるあるです。オイオイ (;^◇^)ノ~☆(ノ ̄皿 ̄)ノ イテッ

 


※余談ですが、現代の子は時報の「117」を知らないそうですね。今のスマホや腕時計は、電波時計だったりやインターネットに繋がっているので、時間を合わせる必要がないですもんね。

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自分の時代は、時計を合わす時に、「117」ダイヤル(プッシュではない(笑))したものです。

 

「110」「119」は、誰でも知っているとは思いますが、「118」や「171」はご存知ですか?

 

「118」海上の119(これから海水浴シーズンには知っておいて損はしませんね)
「171」災害伝言ダイヤル(東日本大震災の時にかなりメジャーになりました)

 


その後なんとか女の子も揃い、細々と営業を開始いたしました。その頃の女の子の求人と言えば、紙媒体が主流でした。地場(久留米)の会社で今は無き『PATONA』、福岡では『ボニータ』や、ホストを前面に出し一世風靡した『ユカイ』、その他、フリーペーパーなどもありました。(今は禁止ですけどね)

 

確か自分の記憶が正しければ、PATONAはカラー1ページで16万円くらい、ボニータは22万円くらいだった気がします。それを見開きで載せていた時もありました。今から考えると恐ろしい金額ですね。

 

営業媒体は、ある程度Webが浸透してきていましたが、求人に関してはまだまだ紙媒体が主流でした。その後、どのように変化して行ったのかは、また次回のお楽しみにということで、今回はこの辺りで失礼いたします。

 

see you again!(*^-‘)/~☆Bye-Bye♪

 


さて今回もちょっとHななぞなぞです♡

 

問題
女の人が一人で使うものですが、男が使う場合もあります。スイッチを入れるとウィ~ンという音とともに棒状のモノがくねくねと動いたり、激しくピストンしたりする電動○○てナニ?

 


正解者の方には下記の割引きをさせて頂きます。お電話の際に『組合ブログHななぞなぞの答え』をお伝えください。

 

【特典】
オールコース・オールタイム5000円OFF!!

 

【期間】
6月18(日)まで

 

※他の割引との併用は不可

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